桑澤洋子氏生誕100年を記念「SO+ZO展」、11月13日から渋谷で開催 | 住宅産業新聞

桑澤洋子氏生誕100年を記念「SO+ZO展」、11月13日から渋谷で開催

専門学校桑沢デザイン研究所と東京造形大学を運営する学校法人桑沢学園は、両校の創設者でありデザイナーの桑澤洋子氏の生誕100年を記念して、11月13日から28日までBunkamuraザ・ミュージアム(東京都渋谷区道玄坂2-24-1)と桑沢デザイン研究所(東京都渋谷区神南1-4-17)の2ヵ所を会場に『SO+ZO展 未来をひらく造形の過去と現在 1960s→』を開催する。

同展覧会は、両校が輩出した日本のデザイン界・アート界をけん引してきたデザイナーやアーティスト約100人による300点の作品を展示する。Bunkamura ザ・ミュージアムでは、「人間主義のデザインの過去と現在、Design、Art of Living 1960s―2000s」をテーマに、1960年代から2000年代までの先端表現を社会と関係づける。

第2会場の桑沢デザイン研究所では、「コラボレーション、デザインとアートの未来形」をテーマに、平面や立体のアートを中心に、表現の未来的可能性を探る。

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)