パナ電工汐留ミュージアムで9月18日からバウハウス・キッチン展 | 住宅産業新聞

パナ電工汐留ミュージアムで9月18日からバウハウス・キッチン展

パナソニック電工の企業ミュージアム、パナソニック電工汐留ミュージアム(東京都港区東新橋1―5―1)は9月18日から12月12日までの期間、『バウハウス・テイスト バウハウス・キッチン展』を開催する。

同展は、バウハウスのキッチン関連の作品を、ポットやティーストレイナーなど計200点を紹介。キッチンという身近なテーマにスポットをあて、バウハウスの理念や理想に触れる機会を提供する。また、会場内には、グロピウスが設計した住宅のキッチンを実寸大模型で再現する。

休館日は毎週月曜日(ただし9月20日、10月11日は開館)で、開館時間は午前10時から午後6時(入館は午後5時半まで)となっている。入館料は一般700円、大学・高校生は500円、中・小学生は300円。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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