三井不動産、監視映像データ活用事業に参入 | 住宅産業新聞

三井不動産、監視映像データ活用事業に参入

三井不動産は、監視映像データの活用事業に参入する。高画質な映像データ分析を低コストで行うことが可能な監視カメラ・システムを展開するクリューシステムズへの出資によるもの。三井不動産は、クリュー社が独自開発した、映像クラウド技術による映像ソリューション『SeeIT(シーイット)』を、新たな映像プラットフォームと位置づけ、より安心・安全な社会を実現するための新たなインフラ構築につなげる。

シーイットは、複数拠点や遠隔地における大容量の映像データを、クラウド上で統合的に扱うことが可能。セキュリティ関係の映像データ分析ソフト(ナンバープレート認識、エリア侵入検知、異常検知)を、従来の仕組みと比べ低コストで利用できるのが特徴だ。

2014年12月18日付1面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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