パナソニックアーキスケルトンデザイン、ワークスペースや各階の多目的スペース提案=在宅勤務にも対応

パナソニックアーキスケルトンデザイン(大阪府門真市、中杉聡社長)は30日、テクノストラクチャー工法を採用した木造2階建てコンパクト住宅向けプラン「FORCASA LOUNGE STYLE &」(フォルカーサラウンジスタイル アンド)の扱いを始める。各階に多目的スペースを設け、新型コロナウイルスの感染拡大予防で浸透した、在宅勤務などに対応する間取りが特徴。テクノストラクチャー工法を扱うパナソニックビルダーズグループの加盟店に提案する。

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2020年10月29日付5面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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