新聞紙を主原料とする木質繊維系断熱材(セルロースファイバー断熱材)である「デコスファイバー」の製造・販売・施工を手掛けているデコス(山口県下関市、安成信次社長)は8日、「デコスファイバー」が国内の建築用断熱材としては初めて「カーボンネガティブ建材」であることを発表した。
デコス「デコスファイバー」、「カーボンネガティブ建材」に=国内の建築用断熱材では初めて
2025年10月17日
記事をシェアする
広告
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






