2026年02月19日 |
アネシス(熊本市東区、加藤龍也社長)は1月30日、同社が熊本市東区内で展開している分譲地「ファミリーステージ託麻南小東」において、高水準の性能を誇るモデルハウス「An+(アンプラス)を完成させたことを発表した。
同モデルハウスは敷地面積160・82平方メートル、延床面積110・93平方メートルで、間取りは3LDK+WIC+SIC。UA値0・26、C値0・3平方センチ/平方メートルという数値を実現し、断熱等級7、HEAT20・G3レベルの断熱性能に加え、ドイツ発祥の「Sto(シュトー)湿式外断熱工法」を採用したほか、熱交換型24時間換気システムやパッシブ設計を備えたもの。







