コイズミ照明 | 住宅産業新聞

キーワード: コイズミ照明

コイズミ照明が分譲地で街並み照明計画=〝集う照明〟で夜の景観を提案

コイズミ照明(大阪市中央区、梅田照幸社長)は、分譲物件において住民が心地よさを実感できる「街並み照明計画」を推進している。 同社は1990年ころからハウスメーカーとの協業をスタート。当時はプロジェクトごとに照明計画の協力を行ってきた。 分譲地の課題に対して照明器...続きを読む

コイズミ照明、『TRee(ツリー)』とHEMS連携で新事業=2018年度で売上高5億円めざす

コイズミ照明(大阪市中央区、梅田照幸社長)は、快適な生活シーンを照明で提供するサービスを強化する。 住宅照明のスマートコントロール化を可能にする同社の照明制御アプリ『TRee(ツリー)』と、HEMSを活用した他社のホームネットワークシステムの機能連携の需要を喚起し、(1...続きを読む

コイズミ照明、1灯で2灯分の機能「ツイン配光ダウンライト」など新商品=新しい形の住宅の灯り提案

コイズミ照明(大阪市中央区、梅田照幸社長)は5月、新商品を発売した。新しい形の住宅の灯り提案として1灯に2灯分の配光・調光機能を持たせた「Twin配光ダウンライト」シリーズ『ひろがり配光(散光)+ウォールウォシャー』および『ひろがり配光(拡散)+あかりだまり(中角)』や、『Fi...続きを読む

小泉産業、PVによる売電事業を開始

照明専業大手のコイズミ照明を傘下に持つ小泉産業(大阪市中央区、梅田照幸社長)は、再生エネルギー固定価格買取制度を活用した太陽光発電システム(PV)による売電事業を開始した。 LED照明器具製造2拠点に設置するPV発電所で発電した電力を、関西電力に全量売電する。...続きを読む

三井ホーム、川越にモデルハウス、〝小江戸〟現代風に

三井ホームは、総合住宅展示場の川越ハウジングステージ(埼玉県川越市)に「川越モデルハウス」をオープンした。 自由設計の特性を生かして、〝小江戸〟と称される川越の町をモチーフにしながら、素材や色彩を現代風にアレンジしたモデルハウス。ロングセラー商品の『オークリー』をベース...続きを読む

コイズミ照明=グランフロント大阪にLED照明提案型施設「KLOS」を開設

コイズミ照明は、大阪・梅田地区の大型複合施設グランフロント大阪(大阪市北区大深町4―20)南館12階に、LED照明提案型施設「KLOS(コイズミ照明オペレーションスタジオ大阪、クロス)」を開設した。 各種商品を展示する従来のショールーム機能に加えて、国内外の最新技術を持つ企...続きを読む

アカデミー・デュ・ランプール=東京都内で電球ソムリエ講座を開講

電球文化の研究、啓蒙、普及などを行うアカデミー・デュ・ランプールは、「電球ソムリエ講座」(共催=コイズミ照明、土井・ルミナベッラ事業部)を2013年1月23日から開講する。講師は照明デザイナーの東海林弘靖氏が務める。 講座は、電球と光に関する理論の講義と、光のテイスティング...続きを読む

コイズミ照明=住宅用商品の7割以上をLED化、市場の二極化にも対応

照明専業メーカーのコイズミ照明(大阪市中央区、梅田照幸社長)は、LED照明器具へのシフトを強める。 住宅用では、LEDの商品数を約1千機種から1500機種に拡充し、商品構成比7割以上をLED化する。また、代替市場の家電量販店チャンネル向けには、価格競争に対抗できる価格戦略商...続きを読む

コイズミ照明、総合カタログ『あかり専科VOL・29』

コイズミ照明は、主力の住宅・店舗用照明器具の2010年版総合カタログ「あかり専科VOL・29」を発刊した。 掲載商品は、新築や増改築などの住宅のほか、物販、飲食などの店舗が対象。新アイテム約1千点を加えた全3600点を紹介している。シーリングやブラケット&スタンドなどスタン...続きを読む

こんな記事も読まれています

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

この記事にも注目

JavaScriptをOnにしてください

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)