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パナ電工、フラッシュ光と音で火災を知らせる「光る警報ブザー」

パナソニック電工は、火災時に住宅用火災警報器と連動してフラッシュ光と音で火災を知らせる「光る警報ブザー」を21日に発売する。警報音に加えてキセノンランプのフラッシュ光によって、高齢...続きを読む

都市機構、民間からUR賃貸再生の提案募集

都市再生機構は、既存のUR賃貸住宅を、新たな視点で再生・改修する民間企業の提案募集を開始した。これは、同機構のストック再生・活用に関する新たな取り組みであるルネッサンス計画2「住棟...続きを読む

ハーマン、普及価格帯のビルトインコンロを一新

ハーマンは、ガラストップビルトインコンロの普及価格帯シリーズを2年振りにリニューアルし、「i-select(アイセレクト)シリーズ」として9月1日から発売する。普及価格帯でも高付加...続きを読む

セコム、OZONEに住まいのショールームを新設

セコムは17日、建築やインテリア、建材などのショールームが集まるリビングデザインセンターOZONE(東京都新宿区西新宿3―7―1)の6階に「SECOM SHOP SUMAI」をオー...続きを読む

トヨタホーム、東海3県の戸建住宅販売で2年連続トップに

トヨタホームは17日、2008年度の戸建住宅着工戸数(住宅産業研究所調べ)において、前年度に続き同社が東海3県(愛知・岐阜・三重県)で第1位になったと発表した。愛知県単独では、20...続きを読む

7月の長期優良住宅認定は4641戸、戸建てが大半に

国土交通省が14日に発表した長期優良住宅等建築計画の認定状況によると、7月の長期優良住宅の戸数は4641戸となった。このうち戸建てが4629戸、共同住宅等が12戸と戸建てが大半を占...続きを読む

SBIモーゲージ、フラット35の100%融資など奏功し融資残5千億円超に

SBIモーゲージは11日、7月31日現在で住宅ローン残高が5千億円を超えたと発表した。昨年9月末に4千億円を突破して、10ヵ月で1千億円増加。その要因として、今年6月の経済危機対策...続きを読む

住宅履歴情報整備検討委員会、共通ID配布で17日と20日に説明会

住宅履歴情報整備検討委員会(委員長:野城智也東京大学教授)は17日と20日、東京・千代田区の(財)ベターリビングで「住宅履歴情報の蓄積・活用の社会実験に係る説明会」を行う。説明会で...続きを読む

タマホーム、戸建て分譲本格展開で500区画のプロジェクト

タマホーム(本社=東京都港区、玉木康裕社長)は不動産部門を強化、戸建て分譲事業の本格展開に乗り出す。分譲事業は将来的に戸建て注文事業と同規模、売上高1千億円以上を目指す。分譲の大型...続きを読む

住宅金融機構組織見直し両論併記、MBS市場成熟化で業務縮小も

国土交通省は6日、「住宅金融のあり方に係る検討会」(座長=八田達夫政策研究大学院大学学長)の報告書をとりまとめた。住宅金融支援機構の組織形態のあり方について検討してきたが、関係者に...続きを読む

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