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ピックアップニュースダイジェスト

新昭和の2010年3月期、創業初の1千戸超え

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は、2010年3月期の戸建注文住宅と同分譲住宅を合わせた受注総数が、過去最高の1055戸となった。3期連続の受注増で総受注数1千戸超えは...続きを読む

パナ電工、価格抑えた住宅用LED照明器具発売

パナソニック電工は、低価格でコンパクトなEVERLEDS(エバーレッズ)住宅用LED照明器具4タイプ30品番を21日から順次発売する。価格は、LEDダウンライトが税込み15540...続きを読む

京セラソーラーのFC販売網100店舗展開へ

京セラ子会社で国内向けに太陽光発電システムを販売する京セラソーラーコーポレーションは16日、フランチャイズ100店舗目となる「京セラソーラーFC(エフ・シー)川崎」(神奈川県川崎...続きを読む

トステム財団が平成22年度の研究助成を募集

財団法人トステム建材産業振興財団は、住宅・建材産業関連の学会、協会、大学などの研究機関を対象に、第19回研究費助成の募集を開始した。 応募要件は、国内の大学またはそれに準ずる...続きを読む

国交省と経産省、新築住宅の省エネ義務化へ検討会

国土交通省と経済産業省は、新築住宅を100%省エネ化するため、将来的な省エネ基準義務化に向けた検討を開始する。義務化の前提として、新築住宅における1~2割程度の省エネ化率を5割程...続きを読む

信州木造住宅協会、5月にCASBEE戸建評価員養成認定講習会

(社)全国中小建築工事業団体連合会(全建連、青木宏之会長)の加盟団体・信州木造住宅協会は、5月14日、長野・信州スカイパーク内やまびこドーム第1会議室で、CASBEEすまい戸建評...続きを読む

国交省、住宅エコポイント拡充し来年以降も継続へ

国土交通省は16日、住宅の省エネ化を促進するため、来年以降も住宅エコポイントを継続し、内容も拡充する考えを示した。具体的には、同省と経済産業省、環境省の大臣政務官で協議するが、リ...続きを読む

認定長期優良住宅、09年度は約5万7千戸に

国土交通省が15日に発表した長期優良住宅等建築計画の認定状況によると、3月の長期優良住宅の戸数は7081戸、前月よりも1169戸増加し、2ヵ月連続で増加した。この結果、2009年...続きを読む

福井コンピュータ、7月に土地家屋調査士事務支援システム「TREND REGIC」発売

福井コンピュータ(本社=福井県福井市、小林眞社長)は7月、不動産表示登記のオンライン申請対応から、事件管理や顧客管理などの事務支援対応まで、土地家屋調査士業務全般をワンパッケージ...続きを読む

トステムと旭硝子が高機能窓で提携

トステムと旭硝子は、新しい高性能・高品質な「窓」の開発・製造・販売に関する業務提携を行うことで合意し、15日に基本合意書を締結した。 ガラス業界とサッシ業界のリーディングカン...続きを読む

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