キーワード: 住宅金融支援機構
5月の「フラット35金利」は前月と同水準の1・35%に
 住宅金融支援機構は1日、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における5月の金利水準を公表した。それによると、融資期間21年~35年で最も利用の多い最低融資金利は、前月と同水準の年1・35%となった。「フラット35」の融資率9割超でも前月並みの1・79%となった。  ...続きを読む
3月の「フラット35金利」は0・01%低い1・35%に
 住宅金融支援機構は2日、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における4月の金利水準を公表した。それによると、融資期間21年~35年で最も利用の多い最低融資金利は、前月から0・01%低下の年1・35%となった。2ヵ月連続の低下。最高値は前月と同じ2・01%となった。 ...続きを読む
ZEH推進協議会、3省合同で施策説明会
2018年03月01日03面_住宅産業
 一般社団法人ZEH推進協議会(ZEH協、小山貴史代表理事)は2月21日、「平成30年度ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)施策説明会」を住宅金融支援機構のすまい・るホール(東京都文京区)において開催。経済産業省、環境省、国土交通省が参加、三省にまたがるZEHおよび省エネ施...続きを読む
3月の「フラット35金利」は0・04%下落の1・36%に
 住宅金融支援機構は1日、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における3月の金利水準を公表した 。それによると、融資期間21年~35年で最も利用の多い最低融資金利は、前月から0・04%下落の年1・36 %となった。前月の上昇から再び下落し、前々月と同じ水準になった。...続きを読む
2月の「フラット35金利」は0・04%上昇の1・40%に
 住宅金融支援機構は1日、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における2月の金利水準を公表した。それによると、融資期間21年~35年で最も利用の多い最低融資金利は、前月から0・04%上昇の年1・40%となった。「フラット35」の融資率9割超では、最頻値の金利は1・84%...続きを読む
1月の「フラット35金利」は1・36% 2ヵ月ぶりの上昇
 住宅金融支援機構は4日、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における1月の金利水準を公表した。それによると、融資期間21年~35年で最も利用の多い最低融資金利は前月から0・02%上昇の年1・36%となった。2ヵ月ぶりの上昇。「フラット35」の融資率9割超でも、0・02...続きを読む
住宅の買い時と思う理由「増税前だから」11%増、住宅金融支援機構調べ
2017年12月21日05面_住宅産業
 住宅金融支援機構がまとめた、2017年度「第1回民間住宅ローン利用者の実態調査(利用予定者編)」によると、今後1年程度は住宅取得のチャンスだと思うと回答したのは41・2%で、前回の17年4月調査より0・7ポイント低下した。買い時と思う理由(複数回答)では「金利が低水準だから」が...続きを読む
12月の「フラット35金利」は0・01%低下の1・34%に
 住宅金融支援機構は1日、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における12月の金利水準を公表した。それによると、融資期間21年~35年で最も利用の多い最低融資金利は年1・34%となり、前月から0・03%低下した。金利の仕組みを変更した10月から、11月はいったん上昇とな...続きを読む
11月の「フラット35金利」は0・01%上昇の1・37%に
住宅金融支援機構は1日、長期固定型の民間提携住宅ローン「フラット35」における11月の金利水準を公表した。それによると、融資期間21年~35年で最も利用の多い最低融資金利は年1・37%となり 前月から0・01%の上昇となった。「フラット35」の融資率9割超では、最頻値が1・81...続きを読む
セーフティネット住宅の家賃債務保証に付保
2017年10月26日05面_住宅産業
 住宅金融支援機構は、住宅確保要配慮者への家賃債務保証保険を開始した。対象となる家賃債務保証事業者は、国の家賃債務保証業者登録制度に登録されるか都道府県知事による住宅確保要配慮者居住支援法人として指定されることが要件。賃貸人が住宅確保要配慮者が、セーフティネット住宅として登録した...続きを読む

最近の記事一覧

見本紙をダウンロード

 ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。新聞の画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

 ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

 見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10メガバイト)