新設住宅14年10月、8ヵ月連続で減少

[PR]住宅産業新聞デジタル版が15年2月からスタート!!お得な料金設定で

 国土交通省が発表した2014年10月の新設住宅着工戸数は、前年同月比12・3%減の7万9171戸で、8ヵ月連続して減少した。
 持ち家と貸家はダウンしたものの、分譲住宅がマンションが増加に転じたことでプラスとなった。プレハブは6ヵ月ぶりにプラスだったが、2×4は前年同月実績を下回った。

SNSで住まいのニュースを配信中

ツイッター フェイスブック 住宅産業新聞社のGoogle+ページ

最近の記事一覧

見本紙をダウンロード

 ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。新聞の画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

 ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

 見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10メガバイト)