人に優しい住まい特集(特別増刊号)を発行

2015年03月13日
住宅産業新聞社

 株式会社住宅産業新聞社(本社=東京都新宿区、代表取締役=池上博史)は、「住宅産業新聞ユーザー版、人に優しい住まい特集(特別増刊号)」を3月12日に発行しました。全国の金融機関や住宅展示場などで無料配布しております。

 特別増刊号は、いつもの新聞の半分サイズ、タブロイド判全8ページで、人に優しい住まいに関する住宅業界の最新の情報をお届けします。

 今回の特別増刊号のテーマは「人に優しい住まい」です。東日本大震災の発生から4年が経過し、住まいに対する考え方も変わりました。「人と人とのつながり」や「絆」がキーワードとなり、安全で安心な住まいや、快適な暮らしに注目が集まります。一方で、高齢期の住まい方にも関心が寄せられます。

 特集では、「スローリビング」を提案する積水ハウスの住まいづくりの考え方や、三井ホームのスマートハウス、住友林業グループの有料老人ホームなどを紹介。さらに、「住まいを暖かく保つことが健康維持につながる」という最新の研究成果を解説しています。

 このほか、旭化成ホームズ、住友林業(フィルケア)、積水ハウス、三井ホームの「人に優しい住まい」について、写真とともに詳しく紹介しています。

「人に優しい住まい特集(特別増刊号)」はこちらからご覧になれます。

    住宅産業新聞ユーザー版(特別増刊号)

     住宅産業新聞ユーザー版(特別増刊号)は、住宅産業新聞社がマイホーム購入や賃貸経営などをお考えのユーザーの皆様向けに、住まいに関する最新のトレンドを紹介するフリーペーパーです。住宅金融支援機構の支店や全国の各金融機関、住宅展示場やショールームなどで無料配布させていただいております。

本件に関するお問い合わせ先
株式会社住宅産業新聞社
電話:03―6233―9611
ファクス:03―3204―5255
電子メール:housenews@housenews.jp

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