LIXIL住宅研究所が増税控え住宅購買心理を調査、「気になる」のトップはローン金利の動向

気になることのトップは、住宅購入を具体的に進めている場合は住宅ローン金利の今後、検討段階では消費税増税前後の損得――。LIXIL住宅研究所(本社=東京都江東区、今城幸社長)が5月下旬に行ったアンケート「消費増税前の住宅の建替え・リフォーム・購入に関する意識調査」でエンドユーザーの関心が業界サイドと同様、住宅ローンの今後の金利動向と、消費税増税の影響に集中していることが明らかになった。

2013年7月11日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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