2×4協会、外装仕上が木材の耐火構造外壁認定など追加取得

(社)日本ツーバイフォー建築協会(生江隆之会長)はNPO建築技術支援協会(松村秀一代表理事)と連名で、2×4工法の耐火構造外壁および同階段部位で、国土交通大臣認定を追加取得した。

耐火構造外壁は耐火被覆材に耐水性を持つ石こうボード系材料を採用、外装仕上材として木製の下見板を貼る仕様を採用した。協会は今回認定を取得した耐火構造外壁の使用メリットを「2×4工法耐火建築の外観デザインの選択の幅が拡がり木造らしさを演出できる」と説明している。

2012年11月1日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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