積水ハウス、急性疾患を早期発見する家、20年春発売に向け開発開始

ロゴマークロゴマーク

 積水ハウス(大阪市北区、仲井嘉浩社長)は9日、家の幸せプラットフォーム化構想の第一弾として「家が健康をつくりだす」という新しい価値提供に向けた検討に着手したと発表した。

 家で発症する可能性が高い脳卒中や心筋梗塞などの急性疾患や、浴槽での溺死や転倒・転落などの家庭内事故を「家」が早期発見し、早期治療に繋げる。

 同サービスを生み出すプラットフォームハウスの発売開始時期は、同社創業60周年の2020年春を計画している。

2019年01月17日付2面から抜粋

記事全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!

注目したいキーワード

こんな記事も読まれています

全国の話題から(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

最近の記事一覧

最近の連載

見本紙をダウンロード

 ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。新聞の画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

 ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

 見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10メガバイト)