【トップに聞く】セイズ・及川達也社長、数字の根拠提示が重要

[PR]住宅産業新聞デジタル版が15年2月からスタート!!お得な料金設定で

 東京・葛飾区をはじめとする城東エリアで、分譲住宅を中心に年間70棟を手掛けるセイズ(東京都葛飾区、及川達也社長)は、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)相当の基準を満たしている自社ブランド「zero―e(ゼロ・イー)」を展開。同社の高気密・高断熱住宅の取り組みには、全国から見学者が訪れるほどだという。高性能住宅については「お客様に数字の根拠を示すことが重要」と強調する及川社長は、全国スーパーウォール会(SW会)のパッシブ技術委員会委員長も務めている。及川社長に同社の取り組みについて聞いた。

2017年11月09日03面_住宅産業

関連するキーワード

SNSで住まいのニュースを配信中

ツイッター フェイスブック 住宅産業新聞社のGoogle+ページ

最近の記事一覧

見本紙をダウンロード

 ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。新聞の画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

 ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

 見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10メガバイト)