大和ハウス工業や東急不動産グループ、「Google Home」使用しコネクテッドホーム実証実験

[PR]住宅産業新聞デジタル版が15年2月からスタート!!お得な料金設定で

 住宅分野のIoT(モノのインターネット化)推進を目指し、東急グループや大和ハウス工業、パナホーム、トヨタホーム、LIXIL、TOTOなどが参加する企業連合「コネクテッドホーム アライアンス」が、様々な住宅設備や家電と接続する新プロジェクトをスタートする。大和ハウス工業は、AI(人工知能)スピーカー「Google Home」を使ったコネクテッドホームの実証実験を開始。戸建住宅におけるIoT化の取り組みの一環として、全国約10ヵ所の住宅展示場において体験展示を行う予定だ。また、東急不動産は、ブランズシティ世田谷中町で、イッツ・コミュニケーションズのスマートホームサービス「インテリジェントホーム」と連動した「Google Home」を提供する。

2017年10月12日01面_住宅産業

SNSで住まいのニュースを配信中

ツイッター フェイスブック 住宅産業新聞社のGoogle+ページ

最近の記事一覧

見本紙をダウンロード

 ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。新聞の画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

 ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

 見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10メガバイト)